「ケアプランセンターりんく・訪問介護ステーションりんく」では、 介護DXの推進に向けた取り組みとして、2026年1月より 「ケアプランデータ連携システム」 を導入いたしました。
従来、サービス提供表(予定・実績)やケアプランのやり取りは、多くを紙の書類やFAXを使って行っていましたが、今回のシステム導入により、これらの情報を オンライン上で安全に共有できる環境 が整いました。
オンライン化によって、
・「転記ミス」を減らせる
・スムーズな情報共有ができる
・業務効率を上げ、利用者様に接する時間を増やせる
・経費削減できる
といった効果が期待されています。
今後も、利用者様に安心してサービスをご利用いただけるよう、 業務の効率化と環境づくりを進めながら、より良い介護サービスの提供に努めてまいります。






